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2010.02.21 (Sun)

XOOPSのブロックとブロックの編集項目とテンプレートの関連

ブロックの定義
・xoops_version.phpの場合

$modversion['blocks'][0] = array(
'file' => 'blocks.php' ,
'name' => constant($constpref.'_BNAME_DEFINEDNAME') , // ブロック名
'description' => '' ,// 説明?
'show_func' => 'b_dirname_funcname_show' , // 表示時に使う関数名
'edit_func' => 'b_dirname_funcname_edit' , // ブロックの編集画面の項目表示用関数
'options' => "$mydirname|1|0" , // ブロック
'template' => '' , // テンプレートファイル
'can_clone' => true , // 複製できるか
) ;


・DBの場合
newblocksテーブルに登録されてる。
列名はほぼ同じ構成。


ブロックの編集項目
edit_funcに登録されてる関数を利用。
show_funcで使う値はedit_funcで渡したoptionsのまま使える。

ブロックとテンプレートのつながり
templateに登録されてるテンプレート。
templateに入ってない場合は、show_func内で指定してたりする。
DBのテンプレートを使う場合は「db:xxxx.html」という感じで頭に「db:」をつけないとだめ。


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